ごあいさつ

はじめまして、ドローン操縦士の早川です。

当ホームページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。

初めての方に「ドローン撮影」、そして当社「ドローンエンタープライズ」について、より深くご理解いただくために、当社の抱く想い」、そして当社が「クライアントに選ばれる理由」を綴らせていただきます。

提供するのは、シンプル設計なドローン撮影です

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ドローンエンタープライズは、お客さまの視点を重視。サービス体系も料金体系も、徹底的にシンプル化しました。

わかりにくさは一切ナシ。表記を見てすぐに理解できるようご案内しています。

自分自身も、複雑・煩雑なシステムは苦手でシンプルさを求めます。クライアントにとって理解しにくい料金体系は、不親切で不透明。

結果として、不安を与える事になってしまい、双方にとってマイナスであると考えます。

ドローン撮影を徹底的にシンプル化し、必要十分なサービスを適切な価格で新しい価値を提供する。

そして・・・

  • 今まで高額で手に届かなかった空撮を望まれている企業さん
  • PRや集客のために、起爆剤が欲しい中小企業さん
  • 限られた予算の中で良いものを提供したい制作会社さん
  • 新しい手法でユーザーを魅せていきたいWEB・広告会社さん などなど

変化に富んだこれからの時代に、新たな視点で新たな価値を作り出していきたい。

そんな皆さんのために、独自の仕組みで最大限の支援を行っていきたいと考えています。

独自の仕組み(1):スマートなサービス内容

空撮と聞くと「なんだか難しそう」「準備が大変そう」とマイナスのイメージを抱かれると思います。

確かにこれまでの空撮の現場では、ロケハン(事前下見)が必須事項。

そのため、時間が削られ費用がかさんでしまったり、必要以上の機材での撮影になったりと、クライアントにとっても業者にとっても、手間や負担が少なくありませんでした。

クライアントが負担をする手間や費用は、できる限り無くすべきであると考えています。

近年様々なWEBサービスが登場し、有効活用すればロケハンは不要です。必要十分な性能を持ったドローンなら、ほとんどのニーズに対応可能です。

過多なサービスを提供しない。
クライアントの手間を限りなく少なくする。

シンプルにすることで、より分かりやすく、よりスマートなサービスを、私たちは提供いたします。

仕組み(2):シンプルなツープライス

ドローン撮影に欠かせないのは、分かりやすい料金体系です

  • 理解しにくい料金項目が並べてあり、トータルの金額が不明瞭…
  • 「◯◯円~」と値幅があいまいで、高額料金をふっかけられるのでは?という不安感…

クライアント側の目線で考えると、気軽に見積をとることすら抵抗があるでしょう。実際私自身も、クリエイターとして依頼する立場にあった頃、「結局トータルでいくらかかるの?」「わかりにくいな・・・でも問合せもしにくいな」と感じていました。

クライアントにとって料金こそ、知りたい情報の1つ。

そこで当社においては、ツープライスにして、すべてコミコミの総額をWEBサイトでバシッと提示。もちろん「◯◯円~」という値幅もありません。

ちなみにここでハッキリと書いてしまいますが、ドローンで特別なカメラを積んで特殊なことをしたい、映画撮影用の機材を使って撮影したいと思っている方は対象としていません。この場合は、かなり高額となりますが、カスタマイズを得意とする他会社にご依頼いただいたほうがスムーズです。

クリエイター×ドローンの組み合わせで生まれるもの

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私は今までクリエイターとしてWEBや紙媒体、広告などの制作業務を行なってきました。その数、300以上を超える集客支援。

企画からライティング・一眼レフカメラでの撮影など多岐にわたる制作業務に10年以上従事。その中で大切にしていたものが1つ・・・

「どのようにすれば、エンドユーザーの心に響くのか?」という視点です。

この感性は(自分で言うのもおかしいですが)、やはり経験値を積み上げた者でなければ持てません。

ただ単純に撮影するだけなら誰でもできます。

しかし、ただ撮影されただけのものに、人の心を揺さぶる力はやどりません。

クリエイターとして培った『どう魅せるか』『どのように撮影すればクライアントの求める結果を最大限に引き出せるか』といった視点こそが、ドローンの持つ能力と可能性を、最大限に引き出すのです。

おかげさまで、ドラマやPV、CM撮影から、イベント撮影、宣伝用PR撮影、マンション眺望撮影など幅広いドローン撮影のご依頼を頂いております。

制作会社からのご依頼であれば、担当の方の気持ちや要望、思い描く見せ方に、いち早く理解を示せるという強みがあります。

一般企業、及び個人様からのご依頼であれば、どのような見せ方をしていくか、効果的であるかを、クリエイター目線でご提案していく事が可能です。

最後に。想いは、ワクワク感を広げること。

ドローンというツールが撮影した動画や静止画を通じて、心を動かされる。そして、反響として結果が残る。

エンドユーザー(=一般使用者)、クライアントはもちろんのこと、ドローンが生み出す「まだ出会えていないワクワク感」を、より多くの人々へと広げていく。

それが私の掲げるミッションです。

新しい時代に、新しい感動と躍動を創りたいとお考えの皆様。

ぜひ、ご活用ください。

 


ドローンエンタープライズ 代表 / 早川晋平

・TBS全国ドラマ 釣りデカ7 ドローン撮影
・日本の歌姫MVドローン撮影
・大手企業CMドローン撮影
・テレビ番組ドローン撮影
その他、観光協会のイベント、新聞広告、マンション眺望、ゴルフ場、病院、道の駅や仏寺、マリンスポーツなどのドローン撮影実績。