2017年7月の代表的な撮影事例

2017年7月の代表的な撮影事例

こんにちは、ドローンカメラマンの早川です。

2017年7月の代表的なドローン撮影事例(毎月3例)ご紹介します。

※守秘義務のため、詳細は記載しないことご理解の程をよろしくお願いいたします
※代表事例の紹介ですが、できる限り毎月ジャンルが異なるよう掲載しております

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宅地(分譲地)の撮影

業 種

制作会社

撮影プラン

ショートプラン

目 的

広告媒体の素材のため

内 容

これから販売する分譲地の広告用として撮影。

更地になるタイミングを見計らい、各方向から静止画として収めていきます。

通常セスナを利用する場合が多いですが、ドローンの場合は低い目線から立体的に町並みや景色など撮影できるのがメリットです。

家電量販店の撮影

業 種

制作会社

撮影プラン

ロングプラン

目 的

開店記念を撮影するため

内 容

家電量販店のオープン日に合わせて、賑わっている様子を撮影。

垂れ幕やバルーンなどオープン時に施した外観や行列などをまとめて1枚の静止画として記録。

オープン日は、お店側はハレの日。記念となる1日をより良く見せられるよう工夫を行います。

企業工場の撮影

業 種

制作会社

撮影プラン

プレミアムプラン

目 的

企業紹介PV撮影のため

内 容

大手企業の企業紹介にて、ダイナミックさをアピールするためにドローン撮影。

ドローンでしか表現できない広大なロケーションは強みを発揮します。

あとがき

おかげさまで7月は撮影のご相談が多く、撮影現場に出向く日々でした。

いつも思うのが、ドローンの撮影では「どのように見せるのか」というのはテクニックだけでは成り立たないこと。クライアントが「どうしたいのか」という本質をヒアリングした上で、撮影者の持ち合わせている経験を踏まえた提案が必要不可欠だと考えています。

ドローン撮影のご依頼が初めての方でも、ご安心ください。上記の代表的な撮影事例と似たような撮影の企画など練っていましたら、どうぞご相談ください。

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